目の前にあるご縁を大切に

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    いままさに 必要な縁(えにし)が訪れたからこそ  

     

    それができるのであり

     

    応えるべきときがやってきたのだ

     

    そして 自分自身が それを許すべきときでもあるのだ

     

    しかし その縁が過ぎ去ってしまったら

     

    二度と同じめぐり合わせは来ないのだ

     

    そんな当たり前なことは知っていると言うかもしれないが

     

    だからこそ あなたはいつも決まって

     

    あのときの自分が許せなくなるほどの

     

    後悔の念を心に抱くのだ
     

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    「感謝」に選別は無い

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      「感謝の気持ちを持つ」という

       

      心からの清らかな行為が

       

      単にうれしいや 有り難い という表現の域ではない

       

      犧恩鮫瓩らの賜りものとして

       

      真に実践されるならば

       

      もはやそこには

       

      あらゆる事象に対して

       

      良いも悪いも

       

      選別する必要性はどこにもないだろう

       

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      その現象に自分の解釈をつけて生きている

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        見上げた空がとても気持ちがいい青空であっても

         

        世界のどこかでは 雨が降っている

         

        あるいは

         

        大きな被害が出るほどの大嵐であったとしても

         

        世界のどこかでは 素晴らしい絶景を見て感動している人がいる

         

        目の前で起こる現象から

         

        あなたは何をどうとらえ

         

        そしてどう理解するのか

         

        それもまた

         

        あなたに起こる現象の一つである

         

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        眠れし魂の子どもたちよ

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          「私は何も知らない」とあなたは言うが

           

          本当のあなた自身は全てを知っているのだ

           

          全てを知っているからこそ

           

          本当の意味で

           

          「知らない」ということも知っているのだ

           

          ただ

           

          いまは思い出せないだけなのだ
           

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          相手の心には自分の姿が映っている

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            相手の心は自分を映す鏡であるとすれば

             

            自分の都合のよいように

             

            相手に「こうなってほしい」とか

             

            「こう変わってほしい」 というような

             

            相手を変えたい気持ちが心に在るときは

             

            自分では全く気がつかないうちに

             

            あなた自身も

             

            誰かに

             

            「もうちょっとこう変わってほしい」と

             

            思われているかもしれない

             

            あなたは「心の鏡」に何を映すだろうか
             

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            魂の鼓動のままに

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              本当はもう 知っているのだろう?

               

                自分の本当の心の叫びを

               

              本当はもう 十分に納得がいくまで 表現してみたいのだろう?

               

                自分の真の姿を

               

              そして心ゆくまで 生きてみたいのだろう?

               

                魂の鼓動のままに

               

              ならば君は もはや自分の気持ちをおしとどめる必要は 

               

              もうどこにもないだろう

               

              自分の中に潜む その弱き心の闇を捨て

               

              今やっと 歩み出すときがやってきたのだ

               

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              必要な出来事が訪れるだろう

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                あるときには抜群のタイミングで

                 

                またあるときには予想もつかないような形となって

                 

                必要な出来事が訪れるだろう

                 

                それはあなたが呼んだもの

                 

                すでにそのように決まっているものであり

                 

                他ならぬあなたが決めたことなのだ

                 

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                今やらずともそれは後に廻ってくるだろう

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                  それをやるべきことが

                   

                  自分自身の宿命であるならば

                   

                  たとえいまそれを拒もうとも

                            

                  魂の永き廻りのいずれかの命刻においては

                   

                  それをやるべきそのときが

                   

                  必ずや訪れることだろう

                   

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                  そうなっているからこそ、意味がある

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                    自分という

                     

                    唯一の存在だからこそ

                     

                    その境遇が

                     

                    いま目の前にあるのだ

                     

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                    ああ 誇り高きかな 人生の表現者たちよ

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                      この地に生まれて

                      ここで生き

                      ひとつの イノチ を歩みける

                       

                      おのれの路をまっすぐに

                      きょうも あしたも あさっても

                      尊き イノチ を歩みける

                       

                      みなみなが

                      生きる証を残さんと

                      人生舞台の旅に出る

                       

                      楽あり 苦ありの毎日で

                      浮世のはかなさ 涙が出れど

                      流した涙のその先に きっと笑顔の日々がある

                       

                      ああ 誇り高きかな 人生の表現者たちよ

                       

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